巷には公衆電話ボックスもめっきり減って、確かに路線バスが今何処を走ってるかとかデータ受信の効用は認められるが、ATMと等しく指で動作するGUIっつうのは著者には甚だ使い勝手が悪く、NTTやKDDIはスマホで喰っとるから国内にはさっぱり無線公衆LANのルーター設置が進まず、大いに不満です。

 著者が日頃呪詛を繰り返しているのはNHKやNTT・KDDIが地上から消滅するように祈念していることれすが、そこら中の電柱に無線公衆LANのルーターを設置するよう国を改革する運動を果たすのは著者が企画している新党『憂鬱現実党』です